360° 咲き誇り、愛せる私へ

「咲き誇れる私」と聞くと皆さんは
どんな人生を送っていることを
想像しますか?


「たくさんの人が講座にきてくれてる」
「理想の収入を手にしてる」
「理想の夫婦関係を構築できてる」

「どんな自分にも自信を持っていて、
どんな自分も「いいね」って思えている」

いろんな答えが出てくると思いますが、

私はこう考えています。


一瞬一瞬の自分を

ゆるし、みとめ、受け入れながら生きられたら


私たちは“私であること”に

もっと喜びを感じて
もっと自分の人生を愛して
もっと自分を表現して

生きていけるのではないでしょうか。

どんな瞬間にも、

“愛ある選択”を選べる人を増やしたい。

そう願っています。

Service Category

愛せる人生を“知るため”のService

自分を愛せる人生を生きるためのService Category

「こんなふうに生きたかった」を許可する
30daysプログラム

自分を大好きでいられる毎日を継続するための
オンラインコミュニティ

現在製作中


そのほか、お楽しみコンテンツとして
読書会やリトリート、単発のイベントなども企画していきます!
お楽しみに‥♡

愛せる人生を“叶えるため”のService

「好かれよう」「選ばれよう」という、“うまくいかない思考”を卒業し、「私のまま、世界とつながる」ことを
軽やかに、現実にしていくサポートです。

種類:単発/90日集中フリーランスサポート
内容:コンテンツ整理・発信・ブランディングのアイディア会議、現状の課題点、違和感の特定、無意識の「設定」(前提・信念)の特定、表現や世界観のチューニング など

Profile

“360度で、咲き誇る私”になるために

大切な
2つのこと

「360°、咲き誇る私」になるために
私が大切にしていることをお話しさせてください。

まず1つ目は「そのとき、そのときを感じること」

これを私は「うちなる女性性」と呼びます。

女性性は「感情・感じる」「願う」「生み出す」

「受け取る」「育てる」「愛する」

エネルギーです。

女性性の感性はいつも私たちに

さまざまなことを教えてくれています。

例えば──

不安な気持ちは

「失敗したら受け入れてもらえない」
という思い込みを教えてくれたり

寂しい気持ちは「本当は人と繋がりたい

でも、傷つくのが怖いから距離をとる」

そんな無意識の癖に気づかせてくれていたり。

女性性の役割は、

私たちがもっと本音で生きられるように
「本当はこうしたい」を教えてくれる存在なのです。


だから重たい感情が出てきたからって

蓋をしてしまうと
「本当はこうしたい」というサインも届かなくなってしまい、

迷子になってしまうのです。

だからこそ、まず自分が感じていることを

そのままゆるし、認めてあげること。

それをそのまま受け入れられるようになると

日常の中にある小さな喜び、誰かからの優しさ

自分がどんな働き方をして

どんな人たちと一緒にいたくて
どこに向かっていきたいのか。

すべて、感情たちが教えてくれるようになります。

そして、2つ目は

「そのとき、そのときに表現したい愛を
恐れず表現すること」


愛のかたちは人それぞれ、

その瞬間瞬間でも、異なります。

優しい言葉を贈ること
背中をそっと押すこと
自分の弱さを見せること
本音を伝えること。

どんな小さな選択にも行動にも、

愛は宿っています。

けれど、愛を表現することは時として怖い。

なぜなら、受け取ってもらえないこと
笑われること、否定されることもあるから。

それでも私は思うのです。

愛を受け取れるのは、
恐れずに愛を表現した人だけ。


だからこそ、勇気を出して表現するんです。

その行動をする時に必要なことこそが

「うちなる男性性」なのです。

男性性は「動かす」「決める」「表現する」

「結果を出す」「与える」「影響する」

動のエネルギーです。

表現(行動)することで、

本来の力が発揮されていきます。

感じていることをゆるし、
自分が届けたい愛を、表現することをゆるす。

一人ひとりの中に存在する
「男性性・女性性」が仲良く手を取り合った時に

“自己信頼=自信”は大きく育っていきます。

例え、表現した愛を
受け取ってもらえなかったとしても大丈夫。

なぜならあなたの中の女性性が

傷ついた自分の心の癒し方を知っているから。

だから今自分が信じる“愛のかたち”を

堂々と、表現しよう。

その過程のすべてが、

「咲き誇る私」につながっています。



そして気づけば、きっと──

あなたが“咲き誇る姿”に触れた誰かが

「そんな生き方もあるんだ」
「そんな願いを抱いていいんだ」

そう感じて、自分の願いをやさしく思い出していく。

あなたがただ“自分のままで生きる”ことが、
誰かの希望となり、循環を生んでいく。

そしてある日ふと気づくのです。
「I'm enough. 私のままでよかったんだ」と。

──その瞬間こそが、
あなたが“咲き誇っている”ということなのです。